SelfieSign SelfieSign
利用規約 プライバシーポリシー
  • English
  • 繁體中文
  • 简体中文
  • 日本語
  • 한국어
  • Español
目次
  1. SelfieSign の利用
  2. アカウント
  3. ワークスペース
  4. 電子署名と証拠
  5. お客様のコンテンツ
  6. 禁止事項
  7. AI 機能
  8. トークンと支払い
  9. アカウントの閉鎖
  10. 免責と責任
  11. サービスおよび本規約の変更

利用規約

2026年10月6日 施行

SelfieSign(以下「当社」)は、ドキュメントを作成し、署名を依頼し、電子的に署名するためのオンラインサービスです。セルフィー動画を証拠とする署名にも対応しています。本規約は、アカウントを作成するとき、ドキュメントを送信するとき、または送られてきたドキュメントに署名するときに適用されます。SelfieSign を利用することで、本規約に同意したものとみなされます。

SelfieSign の利用

お住まいの地域で法的拘束力のある契約を結ぶことができる方は、SelfieSign を利用できます。会社その他の団体のために利用する場合は、その団体を代表して本規約に同意する権限があることを表明するものとします。

送られてきたドキュメントに署名するだけであれば、アカウントは不要です。署名リンクを開いた場合、署名ページの利用には本規約が適用されます。

アカウント

本名とご自身が管理するメールアドレスを含め、正確な情報をご提供ください。サインイン情報は安全に管理し、第三者にアカウントを使用されたおそれがある場合は直ちにお知らせください。アカウント内で行われる行為については、お客様が責任を負います。

設定でパスキーを追加し、2段階サインインを有効にすることができます。両方の利用をお勧めします。

ワークスペース

ワークスペースでは、チームでドキュメント、テンプレート、ブランド設定、トークンを共有できます。ワークスペースの管理者は、参加者、各メンバーの権限、既定の署名設定、および提供されている場合はワークスペースのドキュメントに署名する証明書を決定します。

ワークスペース内で作成されたドキュメントはそのワークスペースに帰属し、管理者が閲覧・管理できます。ワークスペースを退出しても、ドキュメントはワークスペースに残ります。

電子署名と証拠

完了した各ドキュメントには、ファイルが後から変更されたかどうかを示すデジタル署名(PAdES)と、誰が参加し、何を、いつ、どの IP アドレスから行ったかを記録した監査証跡が付与されます。

送信者が求めた場合、署名者は署名中に短いセルフィー動画を録画します。動画は暗号化して保存され、誰が署名したかの証拠としてドキュメントとともに保管されます。

電子署名がお客様のドキュメントに適しているか、また使用される地域で有効かどうかの判断は、お客様の責任です。一部の遺言書、不動産の譲渡、裁判所や公証に関する書類など、別の形式の署名が必要となる文書もあります。

お客様のコンテンツ

お客様がアップロードしたドキュメント、署名その他のコンテンツの所有権は、お客様に帰属します。お客様は、お客様が選んだ相手への送付を含め、SelfieSign の提供に必要な範囲に限り、当社がそのコンテンツを保存、処理、表示、送信することを許諾します。

お客様は、各ドキュメントをアップロードし、受信者に署名を依頼する権利を有していることを表明します。

禁止事項

SelfieSign を次の目的で使用してはなりません。

  • 違法、詐欺的、または誤解を招くドキュメントを送信すること、または迷惑メッセージを送ること
  • 他人になりすますこと、または権限なく他人に代わって署名すること
  • マルウェアや第三者の権利を侵害するコンテンツをアップロードすること
  • セキュリティ、利用上限、アクセス制御を回避すること、または自分のものではないデータにアクセスすること
  • 法律で認められている場合を除き、サービスを複製、再販売、またはリバースエンジニアリングすること

AI 機能

一部のオプション機能では、Google Gemini を使用してドキュメントの下書きを作成し、署名フィールドの配置を提案します。Google に送信されるのは、これらの機能を使用したドキュメントの内容のみです。AI の提案は誤っている場合があるため、送信前に必ず各ドキュメントをご確認ください。

トークンと支払い

ドキュメントの送信にはトークンを使用します。トークンは、支払い前に表示される価格で事前に購入します。トークンに有効期限はありません。ワークスペースのトークンはワークスペースに帰属します。

支払いは Stripe が処理します。当社がカード番号全体を閲覧または保存することはありません。法律で別段の定めがある場合を除き、購入したトークンは返金できません。

アカウントの閉鎖

アカウントは、設定の「データとプライバシー」からいつでも閉鎖できます。30 日間は何も削除されず、その間に再度サインインすると閉鎖リクエストは取り消されます。30 日が経過すると、お客様の個人的なコンテンツは削除されます。他の人が署名したドキュメントの監査証跡や購入記録など、当社が保管しなければならない記録は、お客様の個人情報を除いた形で保管されます。

本規約に違反した、または他のユーザーを危険にさらすアカウントは、停止または閉鎖することがあります。可能な場合は事前にお知らせし、データをダウンロードする機会を設けます。

免責と責任

当社は SelfieSign を利用可能かつ安全に保つよう努めていますが、本サービスは「現状のまま」提供され、常に中断や誤りなく動作することを保証するものではありません。

法律で認められる範囲において、当社は、SelfieSign の利用に起因する間接的または派生的な損害、ならびに利益、事業、データの損失について責任を負いません。

本規約のいかなる規定も、法律上制限できない責任、または消費者としてのお客様の権利を制限するものではありません。

サービスおよび本規約の変更

当社は SelfieSign を継続的に改善しており、機能が変更または廃止されることがあります。

本規約に重要な変更を加える場合は、変更が有効になる前にメールまたはアプリ内でお知らせします。その日以降も SelfieSign を利用し続けた場合、新しい規約が適用されます。

この文書に関するお問い合わせ: office185114536@gmail.com

これは翻訳版です。英語版と内容が異なる場合は、英語版が優先されます。